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『早苗が、椛の護るべき山の一部になるまでのお話・後編』:予告編




>> 「早苗が、椛の護るべき山の一部になるまでのお話・後編」  >> 「蛙神様がみてる 来客前小景」  >> 本のインフォメーション



*** 早苗が、椛の護るべき山の一部になるまでのお話・後編 ***






「私ともみじが出会ってから」


「1週間が過ぎた」





「その間、八坂様と洩矢さまは秘密裏にこの山の主と会合を開き」


「和平の約束を交わす」





「今日、公式な文書を持った使者が訪れ、晴れて盟約は確かなものとなる」


「ようやく私たちは、この山に受け入れてもらえるのだ」








「だけど」








「あれからもみじは、姿を見せていない――」





早苗が、椛の護るべき山の一部になるまでのお話・後編サンプル


















妖怪の山が新たな神を受け入れ


早苗が、椛の護るべき山の一部になるまでのお話・後編サンプル



神が妖怪と共に在ることを受け入れるまでのものがたり。




















早苗が、椛の護るべき山の一部になるまでのお話・後編サンプル


「ずっと、お友達でいようね、もみじ――」




*** 蛙神様がみてる 来客前小景 ***




二柱の神と囲む食卓


早苗が、椛の護るべき山の一部になるまでのお話・後編サンプル


早苗は、椛に頼まれその先輩に会うのだと告げる


早苗が、椛の護るべき山の一部になるまでのお話・後編サンプル


しかし神奈子はそれが気に入らなくて・・・


早苗が、椛の護るべき山の一部になるまでのお話・後編サンプル





前編での約束どおり、守矢の神たちへのインタビューをしに


早苗が、椛の護るべき山の一部になるまでのお話・後編サンプル


射命丸が神社へと訪れるお話





早苗が、椛の護るべき山の一部になるまでのお話・後編

早苗が、椛の護るべき山の一部になるまでのお話・後編

■イベント:11月2日(土)紅楼夢

■サークル:「世界の鱈市場」
■スペース:花-1bにて頒布 

■タイトル:『早苗が、椛の護るべき山の一部になるまでのお話・後編』
■内容 :前編の後、椛と守矢の神が出会い、認め合うまでのお話。さり気なく最後に文がおいしいところを持っていっています。
■描き手:桜巡りしろう、おおかみいぬ
■ページ数:44ページ

■お値段 :500円